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☆ホットニュース 北朝鮮の核と軍事☆サッカー北朝鮮代表が世界から邪魔者扱い「W杯直前キャンプも危ない?」だと

噂どおりでした。
北朝鮮の核と軍事サッカー北朝鮮代表が世界から邪魔者扱い「W杯直前キャンプも危ない?」 2010年南アフリカワールドカップ(W杯)の本戦出場が決まっている北朝鮮チームは直前の最終キャンプをジンバブエで行うことを計画していたが、その実現に支障が生じているようだ。



 南アフリカの週刊誌によると、ジンバブエの市民団体が北朝鮮代表チームの入国に反対しているという。



 市民団体が北朝鮮チームの入国に反対しているのは、ジンバブエ内戦の際、当時の総理大臣であったロバート・ムガベ・ジンバブエ氏が自身の親衛部隊を利用して反対派2万人あまりを虐殺し、強姦(ごうかん)と拷問(ごうもん)を行ったが、この部隊の訓練を担当したのが北朝鮮軍事教官だったためと考えられている。



 特に北朝鮮がキャンプ地としているジンバブエ第2の都市のブラワヨは内戦時に集中的に虐殺(ぎゃくさつ)が行われた場所でもあり、市民団体は「ジンバブエ政府が北朝鮮代表チームのキャンプを誘致したということは、虐殺された犠牲者および生存者を侮辱(ぶじょく)することである」と猛反発している。



 北朝鮮サッカー代表チームが冷遇され、邪魔者扱いを受けるのは2010年に入りすでに3回目だ。2月6日に日本で行われた東アジア選手権の際、北朝鮮女子チームの出場や入国に関する問題が長引き、北朝鮮女子チームは出場を辞退した。また、ナイジェリアとの交流試合も、英国政府の反対で実現しなかった。英国はヨーロッパ連合全体に対し、核兵器生産国である北朝鮮の入国に反対しているためだ。



 北朝鮮代表チームは、W杯G組でブラジル、ポルトガル、コートジボアールと対戦する。強国との対戦前に少しでも経験を積みたいところだが、それも難しい状況である。(編集担当:朴プル)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100419-00000072-scn-spo
[ 2010/04/20 06:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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