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☆私日記 由規(佐藤由規)☆ヤクルト・由規“魔の7回”…好投報われず2敗目だってよ!

いつのまに?という感じです。
由規(佐藤由規)ヤクルト・由規“魔の7回”…好投報われず2敗目 (セ・リーグ、ヤクルト1-6巨人、4回戦、2勝2敗、17日、松山)ヤクルトは先発・由規が好投を続けたが、七回表に一挙4失点。打線は巨人・東野を攻略できず敗戦。9勝10敗となり、借金「1」となった。



【写真で見る】 四回まで無安打ピッチングを続けたヤクルト・由規



 秋季キャンプで汗を流した坊っちゃんスタジアムで、3年目の成長を示した。先発の由規が上々の立ち上がりを見せた。



 「直球とスライダーの“横”の変化だけでは対応されてしまう。“縦”のフォークをどんどん投げたい」と意気込んでマウンドへ向かった20歳右腕。言葉通り、直球とスライダーに加え、ここまで1試合で1球投げるか投げないかのフォークを“解禁”した。



 三回一死走者なし。カウント2-1から坂本を空振り三振に仕留めたのは139キロのフォーク。四回までの48球中、実に7球がフォークだった。巨人戦は3月27日の2回戦(○10-5、東京ドーム)で8回5安打1失点に抑えて勝利投手に。十分に研究してきているはずの巨人打線に的を絞らせなかった。



 四回まで安打を許さなかったが、五回先頭の長野に右翼線二塁打を浴びると、亀井の二ゴロで一死三塁。続く脇谷の中犠飛で先制点を許した。



 打線も援護した。その裏二死二塁から田中が東野の141キロの直球をとらえ、右越えに適時二塁打。「少し詰まっていたけど、力の入るポイントで強く打てたので、もうひと伸びしてくれました」と二塁ベース上で白い歯をみせた。



 “第2のホーム”で負けるわけにはいかなかったが、七回に亀井の中前適時打に自らの暴投、さらに松本にも適時打を浴びてこの回一挙4失点。再び勝ち越しを許してしまった。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100417-00000531-sanspo-base
[ 2010/04/17 23:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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