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●私日記!!長野久義●松本vs長野が玉突きポジション争い 思わぬところにも飛び火速報

なんともコメントしようがありません。
長野久義松本vs長野が玉突きポジション争い 思わぬところにも飛び火 巨人は4日の広島戦に快勝し、4連勝。スタメン抜てきの長野久義外野手(25)、松本哲也外野手(25)らが大活躍を続けている。昨年の新人王・松本vsドラフト1位ルーキー・長野。1984年生まれの両外野手による激烈なポジション争いが思わぬところに“飛び火”した。



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 2番センターで出場した松本は5打数3安打2盗塁でチームの大勝に貢献。4日現在、32打数16安打、打率はジャスト5割で、和田(中日、打率.519)、青木(ヤクルト、.514)という首位打者経験のある2人に次いでセ・リーグ3位につけた。



 原監督が開幕前に「松本にとって今季は首位打者獲得の可能性のあるシーズン」とぶち上げたのにこたえる数字を挙げている。さらに7盗塁は、堂々リーグ単独トップ。50メートル走5秒8の俊足を生かし、こちらでもタイトル獲得の可能性が広がっている。



 一方、当初は松本との一騎打ちでセンターの定位置を争うとみられていた長野は、打撃不振の亀井に代わり8番ライトでスタメン出場。4回に小松から左翼席後方の防護ネットを直撃しプロ入り初本塁打となる1号2ランを放つなど、3打数2安打。「本塁打は完璧な当たりで最高の感触」と振り返った。規定打席数にはほど遠いが、今季11打数6安打、打率は驚異の.545だ。



 仮に長野がライトでレギュラーを張れるとなれば、尻に火がつくのは亀井だけではない。亀井は一塁も守れることで、腰に不安を抱え今季はファースト専任の高橋由伸もピンチ。5番ファーストでスタメン出場したものの4タコ2三振、今季7打数ノーヒットの李承●(=火へんに華)に至っては、早くもがけっぷちである。



 年俸3000万円の松本、1500万円の長野に対し、6000万円の亀井はともかく、3億5000万円の高橋由伸、6億円の李承●(=火へんに華)が追いやられるとは…。何ともぜいたくなチームである。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100405-00000009-ykf-spo
[ 2010/04/05 21:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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