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ホットニュース 開星(島根)謝罪会見も抗議殺到…開星“ド派手”監督は自宅謹慎中ですと

友人がちょっと関係があるのですが、
開星(島根)謝罪会見も抗議殺到…開星“ド派手”監督は自宅謹慎中 ハラキリから蟄居へ-。選抜高校野球大会で、22日に初戦敗退した開星(島根)の野々村直通監督(58)が「21世紀枠に負けたことは、末代までの恥」「腹を切りたい」と発言した問題で、同校は25日にも野々村監督に自宅謹慎処分を命じる方針を固めた。同校には抗議電話が殺到し、ホームページが閉鎖となるなど「山陰のピカソ」が巻き起こした騒動は収まりそうにない。



  [フォト]開星高「腹切り」監督、ド派手謝罪 高野連が厳重注意



 野々村監督は敗戦の弁で「こんな試合にしかならないのは、監督の力が足りないということ。もう野球をやめたいし、死にたい。腹を切りたい」と自決をほのめかしたうえで、「21世紀枠に負けたことは末代までの恥です」と、対戦相手の向陽(和歌山)にしてみれば、極めて失礼な発言をブチまけた。



 衝撃発言は波紋を呼び、23日に野々村監督は謝罪会見。「負けたら恥ずかしいと正直思っていた。生徒を勝たせてあげられなくて、情けなくて、自分が嫌になって、相手をほめる前に負けたことを恥ずかしく思い、『死にたい』とか言ってしまった」と発言の真意を説明したうえで、「野球をやめたい、この場から逃げたい。負けた直後はそれくらいの気持ちがした。インタビューを受けることもさらしものになった気持ちだった」などと率直に心境を吐露。「相手への侮辱や高野連の21世紀枠の批判になったことは心からおわび申し上げます」と謝罪した。



 だが、同校には抗議の電話が連日数百件単位で殺到。ホームページもアクセスが過多となり、現在も閲覧できない状態が続いている。事態を重くみた学校側は24日、大多和聡宏校長(52)が野々村監督に事情聴取を行い、緊急の職員会議も開いた。その結果、25日にも無期限の自宅謹慎を命じる方針を固めた。



 野々村監督は島根県生まれ。広島大を卒業後、美術教師となり、同校に野球部が創部された1988年から監督に就任している。地元の公立高校美術教師は「ヤクザっぽいファッションは昔から。ただ、人柄はいい人ですよ」と語る。謹慎する自宅は、学校から少し離れた同県雲南市にあり、「オレンジ色の洋風な感じのお宅。娘さんが犬のトリマーのような仕事をやっていて、奥様が自宅で英語塾をやっている。夫婦そろって地元の温泉施設に通っているのをよく見る。バイクも好きで、ハーレーに乗っていると聞いた」(近所の主婦)というが、しばらくはツーリングもお預けとなりそうだ。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100325-00000016-ykf-spo
[ 2010/03/26 13:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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