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 《画像》 小林可夢偉 HRT準備不足…“走るシケイン”に/F1とは・・・

TVでも見ました。
小林可夢偉HRT準備不足…“走るシケイン”に/F1 F1世界選手権開幕戦バーレーンGPフリー走行2回目(12日、バーレーン・インターナショナルサーキット=1周6・299キロ)2010年シーズンが開幕し、唯一の日本人選手となる小林可夢偉(23)=ザウバー=は2回のフリー走行で18、11位。4年ぶりに現役復帰したミヒャエル・シューマッハー(41)=メルセデスGP=は10、3位だった。今季は参加チーム数が10から12に増えたが、新規参戦の3チーム6台が大苦戦。タイムを出した選手は大差の下位に沈み、2回とも走行できなかった選手も。競技の安全性を心配する声も出始めた。



 昨季より887メートルも延長された新コース。シューマッハーの一挙手一投足に注目が集まる中、初参戦の3チームが不名誉な“主役”となった。



 深刻なのは1度も走らせたことのない車を持ち込んだスペインの新チーム、HRT。準備不足で2月の合同テストに参加できず、この日もまだ車を“製作中”。故アイルトン氏のおいとして注目のブルーノ・セナは1回目に動作確認走行のみ、2回目は走行中に部品が脱落。同僚チャンドックは1周もできなかった。



 新規参戦の6台の中では最速の車でさえ、首位からは1周5秒遅れ。新チームに門戸を開いた国際自動車連盟の意向とは裏腹に、強豪レッドブルのホーナー代表は「レースになれば危険ですらある」と“走るシケイン”対策に渋い顔だった。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100313-00000024-sanspo-moto
[ 2010/03/13 15:54 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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