FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

◎日記!!国母和宏◎国母の言動に抗議電話殺到!JOCと母校・東海大に650件 大学は異例の声明【最新情報】

ひさびさにこんな
国母和宏国母の言動に抗議電話殺到!JOCと母校・東海大に650件 大学は異例の声明 服装の乱れや記者会見などの言動に批判の声が出ていたバンクーバー五輪のスノーボード・ハーフパイプ(HP)男子代表の国母和宏(21)が所属する東海大に抗議電話が100件以上あったことが12日、分かった。「五輪の出場辞退しろ」など大部分が国母に批判的な内容。同大はこの日、ホームページで「遺憾に思っています」などと異例の見解を発表。国母を競技面で指導していた教員を現地派遣する方針だ。日本オリンピック委員会(JOC)にも電話50件、メール500通の苦情が殺到。突然の騒動に職員は終日対応に追われた。



 国母が所属する東海大によると、服装や言動についての抗議は電話やメールで100件を超えているという。「五輪出場を辞退しろ」「税金で行くな」など感情的な批判が大半を占めた。励ましもあったが、ごく一部。職員は終日、電話などの対応に追われるはめになった。



 同大では、抗議が殺到したことを受け、大学内で緊急協議。この日午後ホームページに大学としての見解を示した。「公式スーツの着方に乱れがあったことや、記者会見での対応につきまして、多くの方々にご心配をおかけし、ご批判をいただいております。大学といたしましても誠に遺憾に思っております」と謝罪。「日本代表という認識を強く持って模範となる態度・行動を取るべきであると考えており、今後とも学生への教育・指導に努めてまいる所存です」としている。



 大学が刑事事件について、ホームページなどで学長名などともに謝罪文を掲載するケースはあるが、一選手の言動などを巡って見解を示すのは異例。大学側は、国母を指導した教員を現地に派遣する方向で話し合いを進めており、国母への批判の内容を伝え、競技に集中できるよう指導していくという。



 またJOCにも苦情の電話やメールが殺到している。JOC関係者によると、同日朝から苦情の電話は約50件、メールは約500通に達した。内容は「スポーツマンらしくしてほしい」「国民の代表としてあり得ない」など厳しいものが多く、国母の服装やスタイルに理解を示す内容は少ないという。「JOCはもっとリーダーシップを発揮しろ」と選手管理の甘さを指摘する声もあった。



 全日本スキー連盟(SAJ)も抗議電話が約30件あったことを明かし、その内容を細かく選手団本部に伝えたという。



 ◆国母騒動 9日、日本から現地に移動する際、サングラスを掛け、公式服装のネクタイをゆるめ、シャツを出し、腰までズボンを下げている“腰パン”姿で登場。日本オリンピック委員会や全日本スキー連盟(SAJ)に「だらしない」など国母の態度を疑問視する抗議があり、SAJは現地で行った日本選手団の入村式出席を自粛させた。現地の会見で、服装について質問されると「反省してまーす」と語尾を伸ばして回答。舌打ちする場面も見られた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100213-00000051-sph-spo
[ 2010/02/14 16:53 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。