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▽《画像》?国母和宏▽入村式を自粛の国母、壮行会では服装の乱れなしとはね・・・

wikipediaにはまだ詳しく出てないみたいです。
国母和宏入村式を自粛の国母、壮行会では服装の乱れなし 全日本スキー連盟はバンクーバーで10日(日本時間11日)、日本選手団が行った選手村入村式に、スノーボード・ハーフパイプ男子代表の国母和宏選手(21)の参加を自粛させた。日本出発時とカナダ入国時に、国母選手の服装に乱れがあり、日本オリンピック委員会や日本スキー連盟に一部抗議が寄せられたためだという。国母選手は同日の記者会見で、反省の弁を述べている。



 国母選手は1988年生まれ、北海道石狩市出身。2006年のトリノ五輪に17歳で初出場、2009年2月の第24回ユニバーシアード冬季競技大会ではスノーボードのハーフパイプとビッグエアで金メダルを獲得。バンクーバー冬季五輪でも、メダル候補として注目を集めている。



 今回問題となった服装は、日本選手団の公式ブレザー姿で、シャツのすそを出して、ズボンを腰ばきして、ネクタイは緩められていた。



 在学中の東海大学のホームページでは、2月4日に札幌キャンパスで開催された国母選手の壮行会の様子を紹介している。そこに掲載された写真では、国母和宏選手はネクタイにジャケット姿で、パンツもきちんと着こなしていた。それだけに、今回問題になった服装が残念でならない。



 壮行会の席上で「今は体調をしっかり整えてレースに臨むことだけを考えています。前回のトリノ五輪では不本意なパフォーマンスしかできなかったので、今回は自分のスタイルで納得のいく滑りをしたい」と語っていた国母選手。その言葉通りの演技を、本番では期待したい。(編集担当:李信恵・山田武志)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100212-00000022-scn-spo
[ 2010/02/12 19:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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