FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ホットニュース 田中マルクス闘莉王日本、玉田2点&闘莉王ヘッドで3-0勝利も…東アジア選手権だって

動画で見たいんですけど。
田中マルクス闘莉王日本、玉田2点&闘莉王ヘッドで3-0勝利も…東アジア選手権 サッカー東アジア選手権2010(11日、日本-香港、東京・国立競技場)初優勝を目指す男子の日本代表は香港と対戦し、玉田圭司(名古屋)の2得点と田中マルクス闘莉王(名古屋)がヘディングシュートを決め、3-0で勝ちを収めた。日本は中国と並ぶ勝ち点4。



【写真で見る】日本、3-0勝利も課題残す



 主導権を握りつつも得点に結びつかない日本は前半41分、左サイドで玉田が競ったボールがエリア内左へ流れ、大久保が飛び込む。相手GKが飛び出しブロックを試みるが、カバーに入った主将のレン・チュンポンが左サイドへボールを蹴りだす。しかし、この甘いクリアを玉田が拾い、角度のない位置から無人のゴールへ強烈な左足シュート。ボールは右側のサイドネットに突き刺さり、日本が待望の先制点を挙げた。3試合ぶりのゴールを決めた日本は、このまま1-0リードで前半を折り返した。



 待望の追加点は後半20分。左CKから遠藤がボールを入れ、ゴール前の闘莉王が高い打点から強烈なヘディングシュート。ゴール中央へ豪快に突き刺し2-0とリードを広げた。



 さらに攻撃の手を緩めない日本は同37分、玉田が混戦から流れたボールを、右足でゴール左に押し込み3-0。結局、試合はこのまま終了し、日本は3得点で完封勝ちを収めた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100211-00000537-sanspo-socc
[ 2010/02/12 04:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。