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うーん!!テレビドラマデートで割り勘に…超大作ドラマの女王サマ意外な素顔ですと

今日はずーっと家で調べてました。まとめると
テレビドラマデートで割り勘に…超大作ドラマの女王サマ意外な素顔 BSフジで放送中の韓国超大作ドラマ「善徳(ソンドク)女王」のヒロイン、イ・ヨウォン(30)が夕刊フジの単独インタビューに応じた。朝鮮半島初となる女性統治者の波乱に満ちた生涯を描いて韓国内で最高視聴率49・9%を記録したお化け番組。日本で言えば「大奥」のようなヒット作なのだが、その女王サマの素顔は? 



 2009年5月から韓国MBCで放送され全62話の「善徳女王」は、新羅を舞台にしたスケールの大きな時代劇だ。



 「オファーを頂いたときは喜びで胸が一杯になりました。注目された分、上手く演じきれるのか心配でしたけれど」



 170センチ、48キロ。華奢な体型ながら、落ち着いた物腰と凛とした表情は女王の貫録十分だが、実際はボーイッシュでサバサバとした性格という。



 演じるトンマン王女は、平民“男性”として生きる時代と、善徳女王として生きる時代の2つに分かれる。自身は前者のキャラと重なるという。



 「ぶっきらぼうな話し方や表情が私と似ていますね。女王はあまりにかけ離れていて、似ていないと思います(笑)」



 2003年に結婚し、1児の母でもあるヨウォン。公私を明確に分けるタイプというが、家庭での顔を垣間見たのが最近のこだわりという「整理整頓」だ。収納術について書かれた日本の書籍を参考にしているという。趣味は読書で、もっぱら直木賞作家の江國香織を好んで読む。



 女優として来日したのは今回が初めてだが、個人的にたびたび日本を訪れている親日家。そんな彼女がひとつだけ不思議に思うのが日本の割り勘の風習だ。



 「韓国はローテーション式に誰かが1人で払うのが普通。日本はデートでも割り勘をすると聞いて、文化の違いとはいえ驚きました」



 こうした広い見聞が演技をする上で大きな財産になるという。



 「表現をするには多様な経験が必要です。多くのものを見たり、感じたりすることのできる旅行は素晴らしいですね」



 取材日の翌日は東京・代官山にショッピング。韓国内でもよく出歩くという彼女は、「平凡な格好でよくウロウロしています。人目ですか? 私はそういうことをまったく気にしない性格なので」と、あくまで自然体。



 “女王様”というよりは“姐御”の方が性に合ってるのかもしれない。(片岡友理)



■イ・ヨウォン 1980年4月9日生まれ。ファッション誌のモデルを経て芸能界入り。2001年の「子猫をお願い」で演技力を評価された。03年に結婚し、一時芸能界を離れたが、出産後の05年に「ファッション70’S」で復帰した。「善徳女王」はBSフジで木曜午後7時から放送。DVDもレンタル&セルで楽しめる。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100506-00000013-ykf-ent
[ 2010/05/06 22:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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